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「時計仕掛けの昭和館」に「別館」開設 [「昭和館」フロアガイド]

P1030925b-3.jpg「時計仕掛けの昭和館」に別館開設
                  http://fcmfcm.blog.so-net.ne.jp/
      
P1020042-2.JPG

  2011年1月14日から「時計仕掛けの昭和館」の「別館」(サブブログ)を開設しました。お立ち寄りいただけるとうれしいです。
  「別館」へはこちらからどうぞ。    

         
       昭和は遠くなりにけり
     「時計仕掛けの昭和館」12のテーマ
         --昭和館フロアガイド Visual--

                 PhotoFunia-661f1.jpg 

  
このメインブログは、この記事で容量1ギガに達しましたので、このあとは新ブログの「別館」に続いています。
 そこで、ここには初めてご来館というみなさんに向けて、この「本館」ブログがどのような趣旨で、どのように展開されてきたのか…、12に分けたカテゴリー(テーマ)単位でご案内させて頂きます。



■閲覧のしかた
 
  以下の各カテゴリーの下に示した紫色のアドレスをクリックして頂くと、カテゴリー単位で第1回から連続してご覧いただくことができます。
 1回のクリックで通読できる記事は「5本」に設定してありますが、ブログの最下段左の「←前の1件」をクリックすれば、次の5
本が現れます。この要領で全部の記事を通読していただけます。 
  また、このページの左の袖、カレンダーのちょっと下に「カテゴリー」の表示があり、12のテーマが列記されていますから、そちらをクリックしていただいても同様です。
 


■12
カテゴリーの、それぞれ第1回に直行!! 
●「昭和館フロアガイド」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300195907-1
 「昭和館」の入口から1階・2階の展示の説明です。記事は2本。
 「昭和館」の目的とブログ全体の構造について展望することができま
 す。

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●当「昭和館」2階、ハイビジョンシアター入口


●「季節のご挨拶」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409874-1
 ブログの初年度は月刊誌のイメージで、毎月の頭に「○月号」と称し
 て
”詩もどき”のページを設定しておりました。記事は14本。

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●「キャラメルエッセー」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410997-1
 
 10年ほど前、生涯学習をテーマに新潟日報に連載したエッセーを復刻さ
 せて頂きました。記事は14本


回転ドアの向こうには-12b.JPG回転ドア写真8-2.JPG
●連載8回目の「努力しないで○○する方法」より


●「動画の自分史」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410428-1
 
  ブログ全体が自分史なのですが、特に子供時代から興味を持っていた
 「映画の技術」について。つまり自分の原点について。記事は30本。

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●左/雑誌の付録がいろいろな興味へと駆り立ててくれた。
●右/8ミリ映画。15~18分にダイジェストしたもの


●「あんなこと、こんなこと」
 http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45414834-1
 
  もっとも自分史らしい部分です。生まれたときからの思い出を、恥を
 忍んで書きました。
(笑) 
 記事は幻のフィルム規格と呼ばれる「
9ミリ半」を含めて、61本。

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●左/私たちが学んだ国語の教科書 1947年
●右/8ミリカメラで初めて撮った銀座 
   左は日劇 奥の地球は森永製菓の広告塔 1958年夏


●「昭和ガラクタ箱」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410429-1
  
 子供の頃から現在まで、「動く写真(映画)」に魅せられた私の半世紀で
 す。記事は25本。


IMGP9017.JPG
富士通館.JPG
●ガラクタもやはり動画系が多い。


●「時には平成」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410994-1
 「昭和」という過去ではなく、現在進行形の状況の中で見聞したことなどを。
 記事は14本。

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●「映像なかま」
 http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45412233-1 
 自分と同じ「映像」に興味を持ち、みごとな生涯学習を実践されている
 ビデオクラブのみなさんの活動を紹介。記事は12本。

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●今日はビデオ撮影会。孫を預かっている暇などないのである。


●「小型映画ミニミニ博物館」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410995-1
 最近は家庭用3D(立体)映画まで出回るようになりましたが、ここでは
 主としてビデオ以前の8ミリ映画について。記事は17本。

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●単レンズがズームに変わり、ようやく音声を持った時は、ビデオの時代だった。


●「映画技術おもしろ発達史」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409933-1
 「動く写真」大好き人間が向かった先は、監督や作品、女優さんなどで
 はなく、映像技術の進化についてでした。太古から映画が手回しで撮影
 され上映されていた
1920年代まで、つまり「映画史以前=映画前史」
 に焦点を当てた当館のメイン展示です。記事は74本。

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●写真が動くことを知ると、人々はカラー画面を要求しだした。手彩色フィルム


●「ディズニー長編映画再発見」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409934-1
 いつの時代でも、映画界の最先端を走ってきたウォルト・ディズニー。
 ここでは特に長編について言及するつもりでしたが、ブログ許容量リミ
  ットを迎え、中途半端に終了。記事は4本。このあとは「別館」に掲載
 していく予定です。

P1100076.JPG●「白雪姫」1937 のメインタイトル


●「ものがたり…ローンウルフは北をめざす」
  http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c2301206369-1
 カラフト探検で有名な間宮林蔵を主人公とした劇映画の企画書「ローン
  ウルフは北をめざす」。本来は1冊の企画書なのですが、ブログでは6
  回の連載にしてあります。

間宮林蔵.JPG IMGP9330.JPG
●間宮林蔵       ●アイヌのチップで未踏の1000マイルに挑む間宮林蔵
 
  以上が「時計仕掛けの昭和館」の全貌です。 



■YouTubeへ投稿の動画のご案内
 YouTubeに現在8本の動画を載せております。「よさこいin府中 2009/2010」と「かわさきハロウィン 2009」などです。お勧めできかねるものも1本。お急ぎでなければぜひお立ち寄りください。
 YouTubeを呼び出して…http://www.youtube.com/ 
 fcm43961で「検索」すると
動画をご覧頂けます。

20091031161002-b.jpg
         20101209173031(1).JPG          
●上/「かわさきハロウィン 2009」 下/横浜・赤レンガ倉庫のクリスマス
    

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