「時計仕掛けの昭和館」に「別館」開設 [「昭和館」フロアガイド]
「時計仕掛けの昭和館」に別館開設
http://fcmfcm.blog.so-net.ne.jp/
2011年1月14日から「時計仕掛けの昭和館」の「別館」(サブブログ)を開設しました。お立ち寄りいただけるとうれしいです。
「別館」へはこちらからどうぞ。
昭和は遠くなりにけり
「時計仕掛けの昭和館」12のテーマ
--昭和館フロアガイド Visual--
このメインブログは、この記事で容量1ギガに達しましたので、このあとは新ブログの「別館」に続いています。
そこで、ここには初めてご来館というみなさんに向けて、この「本館」ブログがどのような趣旨で、どのように展開されてきたのか…、12に分けたカテゴリー(テーマ)単位でご案内させて頂きます。
■閲覧のしかた
以下の各カテゴリーの下に示した紫色のアドレスをクリックして頂くと、カテゴリー単位で第1回から連続してご覧いただくことができます。
1回のクリックで通読できる記事は「5本」に設定してありますが、ブログの最下段左の「←前の1件」をクリックすれば、次の5本が現れます。この要領で全部の記事を通読していただけます。
また、このページの左の袖、カレンダーのちょっと下に「カテゴリー」の表示があり、12のテーマが列記されていますから、そちらをクリックしていただいても同様です。
■12カテゴリーの、それぞれ第1回に直行!!
●「昭和館フロアガイド」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300195907-1
「昭和館」の入口から1階・2階の展示の説明です。記事は2本。
「昭和館」の目的とブログ全体の構造について展望することができま
す。
●当「昭和館」2階、ハイビジョンシアター入口
●「季節のご挨拶」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409874-1
ブログの初年度は月刊誌のイメージで、毎月の頭に「○月号」と称し
て”詩もどき”のページを設定しておりました。記事は14本。
●「キャラメルエッセー」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410997-1
10年ほど前、生涯学習をテーマに新潟日報に連載したエッセーを復刻さ
せて頂きました。記事は14本。
●連載8回目の「努力しないで○○する方法」より
●「動画の自分史」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410428-1
ブログ全体が自分史なのですが、特に子供時代から興味を持っていた
「映画の技術」について。つまり自分の原点について。記事は30本。
●左/雑誌の付録がいろいろな興味へと駆り立ててくれた。
●右/8ミリ映画。15~18分にダイジェストしたもの
●「あんなこと、こんなこと」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45414834-1
もっとも自分史らしい部分です。生まれたときからの思い出を、恥を
忍んで書きました。(笑)
記事は幻のフィルム規格と呼ばれる「9ミリ半」を含めて、61本。
●左/私たちが学んだ国語の教科書 1947年
●右/8ミリカメラで初めて撮った銀座
左は日劇 奥の地球は森永製菓の広告塔 1958年夏
●「昭和ガラクタ箱」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410429-1
子供の頃から現在まで、「動く写真(映画)」に魅せられた私の半世紀で
す。記事は25本。
●ガラクタもやはり動画系が多い。
●「時には平成」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410994-1
「昭和」という過去ではなく、現在進行形の状況の中で見聞したことなどを。
記事は14本。![]()
●「映像なかま」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45412233-1
自分と同じ「映像」に興味を持ち、みごとな生涯学習を実践されている
ビデオクラブのみなさんの活動を紹介。記事は12本。
●今日はビデオ撮影会。孫を預かっている暇などないのである。
●「小型映画ミニミニ博物館」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45410995-1
最近は家庭用3D(立体)映画まで出回るようになりましたが、ここでは
主としてビデオ以前の8ミリ映画について。記事は17本。
●単レンズがズームに変わり、ようやく音声を持った時は、ビデオの時代だった。
●「映画技術おもしろ発達史」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409933-1
「動く写真」大好き人間が向かった先は、監督や作品、女優さんなどで
はなく、映像技術の進化についてでした。太古から映画が手回しで撮影
され上映されていた1920年代まで、つまり「映画史以前=映画前史」
に焦点を当てた当館のメイン展示です。記事は74本。
●写真が動くことを知ると、人々はカラー画面を要求しだした。手彩色フィルム
●「ディズニー長編映画再発見」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409934-1
いつの時代でも、映画界の最先端を走ってきたウォルト・ディズニー。
ここでは特に長編について言及するつもりでしたが、ブログ許容量リミ
ットを迎え、中途半端に終了。記事は4本。このあとは「別館」に掲載
していく予定です。●「白雪姫」1937 のメインタイトル
●「ものがたり…ローンウルフは北をめざす」
http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c2301206369-1
カラフト探検で有名な間宮林蔵を主人公とした劇映画の企画書「ローン
ウルフは北をめざす」。本来は1冊の企画書なのですが、ブログでは6
回の連載にしてあります。
●間宮林蔵 ●アイヌのチップで未踏の1000マイルに挑む間宮林蔵
以上が「時計仕掛けの昭和館」の全貌です。
■YouTubeへ投稿の動画のご案内
YouTubeに現在8本の動画を載せております。「よさこいin府中 2009/2010」と「かわさきハロウィン 2009」などです。お勧めできかねるものも1本。お急ぎでなければぜひお立ち寄りください。
YouTubeを呼び出して…http://www.youtube.com/
fcm43961で「検索」すると動画をご覧頂けます。
●上/「かわさきハロウィン 2009」 下/横浜・赤レンガ倉庫のクリスマス

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