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みんな、まとめて面倒みます。 [小型映画ミニミニ博物館]

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みんな、まとめて面倒みます。
ダブル&スーパー/シングル共用映写機が好評
SANKYO Dualux 1000

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 こんにちは。「昭和館」館長兼、ミニミニ博物館キュレーター(学芸員)でもありますsigと申します。8ミリ映画の「スーパー8」と「シングル8」。前回は1970年代前半のカメラを紹介しましたが、今回は映写機のお話です。

●「スーパー」と「シングル」、フィルムの違い
 1970年代は「スーパー8」と「シングル8」の二つの方式がせめぎあいながらも8ミリ映画の全盛期でした。この2種類はモノクロでは違いは見られないのですが、カラーの発色が大きく異なりました。「スーパー8」はとにかく鮮やか。「シングル8」は青みがかっていました。これはフィルムメーカーの特徴と言えるかも知れませんが、使う側では好みがあります。

  で、ユーザーは「スーパー8」派と「シングル8」派に分かれたわけなのですが、中には、カラー作品や大事な作品を撮る時は「スーパー8」。モノクロ映画と気の置けない作品を作る時は「シングル8」というように、2種類のカメラを使い分けていたお金持ちもおりました。

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●一見、同一規格のシングル8(左)とスーパー8(右)
 メーカーの特徴で、カラー発色とフィルムベースの厚さが異なっていた


 またこの2種類のフィルムは、8ミリ幅と画面の大きさは共通でしたが、フィルムベース、つまりフィルムの材質が違いました。コダックが開発した「スーパー8」は一般の映画フィルムと同じアセテート。富士が開発した「シングル8」は、磁気テープと同じポリエステルなのでした。そしてそれはカメラの小型化をねらってフィルムの厚さが「スーパー8」より30%ほど薄く作られていました。ですから、スーパーとシングルのフィルムをいっしょにつなぐことはできません。そうすると、映写した際にピントがずれてしまうからです。

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●ベースの厚さが異なるスーパーとシングルは、同じリールで巻ける長さが違った

 また、フィルムベースの厚みが違うということは、同じ大きさのリールに巻ける長さが異なることになります。どの映写機も「スーパー/シングル」共用で、最大直径20.5センチのリールを使える設計になっていましたが、そのリールに標準スピード(1秒18コマ)で撮影した「スーパー8」は180m(600ft)30分まで、「シングル8」は234m(780ft)45分のフィルムを巻くことができました。(ただし、写真のSANKYO Dualux 1000 は直径18cm 120m 400ft シングル8で27分まで)

●「レギュラー8」との共用映写機の登場
 「スーパー8/シングル8」になってから8ミリ映画を始めた人たちは、それ用の新しい映写機で映画を楽しめばいいわけですが、それ以前、つまり「ダブル8(レギュラー8)」の時代から8ミリ映画をやってきた人たちは、フィルムのパーフォレーションと画面の規格が変わったため、それまでに撮影した「ダブル8」のフィルムが見られなくなるわけです。そういうことのないように考えられたものが、「ダブル8」も「スーパー8/シングル8」もどれでも掛けられるという3タイプ共用の映写機でした。

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●左/左はスーパー/シングル8、右はレギュラー8(ダブル8)
●右/赤いボタンで、S(スーパー/シングル)とR(レギャラー)を切り替える


 これはいわば過渡期の製品というメーカー側の心積りもあり、トーキー機構は組み込まないため比較的廉価なものでした。その代表的な機種が三協精機の「SANKYO Dualux 1000」です。三協精機はオルゴールで有名なメーカーですが、8ミリ時代にはカメラ、映写機ともに数々の名機を輩出していたメーカーでした。

●横90cmから120cm程度のスクリーンが一般的
 「SANKYO Dualux 1000」は1973(S48)年頃に登場しましたが、この頃になると初期の映写機の光源が8ボルト・50ワット程度だったのに比べて、100ボルト・150ワットと格段に明るくなった一方、カラーフィルムの色調も改良されて、横90cmから120cm程度のスクリーンできれいなカラー映画を楽しめるようになりました。映写レンズも大体4畳半か6畳間でその画面サイズが得られるように設計されていました。


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●右がレンズ部                                   ●シャッターと1コマの窓が見える 

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●電子部品やプリント配線ではなく、歯車や回転装置、配線などがアナログの真骨頂

 また「ダブル8」時代には面倒だった映写機にフィルムをかける機構も改善され、フィルムの先端を差し込むだけで自動的に巻き取りリールまでフィルムが流れていくオートローディングが一般的になってきました。これによって、かなり「8ミリ映画は操作が面倒」というイメージが遠のいた感じがします。
 「SANKYO Dualux 1000」は、フィルムを掛けた後はスイッチを入れるだけでよく、誰にでも簡単に操作できるとても気の利いた映写機でした。


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●オートローディング 
 フィルムの先端を差し込むだけで、自動的に巻き取りリールまで到達


■R/S共用映写機(サウンド不可)の一例
名  称 SANKYO Dualux-1000
メーカー 三共精機
発売年度 1973(S48)or 1974 
形  式 R(レギュラー8)/S(スーパー8、シングル8)共用
レンズ  SANKYO ZOOM  1:1.4  f=15~25mm
フィルム装填 フルオートローディング方式
映写スピード 14コマ/sec~24コマ/sec 無段階可変式
            1コマ止め可能 逆転映写可能
映写ランプ ミラーコンデンサータイプ 100V  150W
最大リール 120m(400ft) 映写フィルム自動装填
音  声 不可
躯  体 軽金属
重  量 3.5kg
価  格 31,800円

●テープの使用で編集作業が飛躍的に簡易に
 
編集につきもののフィルム接合作業は、「ダブル8」ではフィルムセメントを使い、とても煩雑な作業でしたが、「スーパー8/シングル8」では8ミリ映画の編集専用に開発された特殊なセロテープ(スプライシングテープ)を使うことにより、簡単に接合できるようになりました。
 また、編集機も、手回しのものから電動式へと発展しました。

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●新方式のフィルム接合機「テープ・スプライサー」

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●左/テープに穴が開いていて、パーフォレーションに合わせてフィルムの両面に折り返して貼り付ける
 右/接合されたフィルムの裏と表 


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●それまでの手回しに代わって、電動式のエディター(編集機)も現れた

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コメント 60

Yuki

セロテープで接続だったんですね!^^
映像は乱れなかったんでしょうか。。。
by Yuki (2009-05-11 00:35) 

sig

Yukiさん、こんばんは。
この映写機を使ってから、もう35年も経っていますが、フィルムの接続は普通のセロテープとは品質が違いますから、今でも大丈夫です。
いつも難しい記事ですが、アナログ時代の動画について伝えておきたいと思って記録しています。コメントありがとうございました。
by sig (2009-05-11 00:46) 

sig

takemoviesさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 06:39) 

sig

お茶屋さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 10:59) 

sig

甘党大王さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 10:59) 

sig

shinさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 11:12) 

キク

フィルムって厚さも違ってたんですね!
大きさだけだと思っていて、簡単にどれでもつなげるのかと思っていました★
by キク (2009-05-11 12:23) 

ちゃこちゃん

3タイプ共用の映写機はユーザーにとって非常にありがたいですね。
メーカーによって見れなかったり前のものは見れなかったりは
買う側は困りますもんね。
by ちゃこちゃん (2009-05-11 13:28) 

kontenten

以前からダブルスタンダードって有ったのですね^^;Aアセアセ
ただ昨今の風潮として、一本化が目立ちますよね。
本当に良いと思うのでしたら、数種類の製品が有った方が
面白いと思います・・・と、申し上げながら、
デジカメのメディア、CF、SD、XDカード・・・いやはや
やっぱり、むつかしい問題ですね(><)。
by kontenten (2009-05-11 14:58) 

gyaro

メカニックな感じがたまりません!
カメラの次は動画にも挑戦してみたいです♪

by gyaro (2009-05-11 16:18) 

sig

ヨタ8さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 17:59) 

sig

キクさん、こんにちは。
スーパーとシングルは同じ8ミリ幅で同じ映写機で見られるのですが、いっしょにつなぐのはお勧めできなかったのですね。
でも、それは厳密に言っての話で、映写しながらピントがずれたら上映しながら調整すればいいわけです。ただ、それじゃ大変、ということなのです。
by sig (2009-05-11 18:03) 

sig

わかって建築家さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 18:04) 

sig

ちゃこちゃん、こんにちは。
ほんとにその通りで、私のように最初のダブル8で撮ったフィルムをいっぱい持っていた人は助かりました。
ほんとにこういった問題は現在でも関係することですよね。
by sig (2009-05-11 18:08) 

sig

Qちゃん、はじめまして。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 18:09) 

sig

kontentenさん、こんばんは。
そうですね。デジカメのメディアもそうですが、ご承知のようにビデオのメディアも混乱状態ですよ。最終的にハイビジョンで、というところだけはいっしょのようです。ですから、自分が扱いやすいものを選べばいいのでしょうね。

最近はセキュリティをOFFにして行くのですが、またkontentenさんのブログの第一面でフリーズしてしまい、シャットダウンで立ち上げ直す状況です。パソコンのどこかがおかしいのではと思います。すみませんね。
by sig (2009-05-11 18:15) 

sig

若頭さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 18:16) 

sig

gyaroさん、こんにちは。
アナログの感じって、こんなに古いものでもどこか息づいているような気がするんですよね。
「カメラの次は、」じゃなくって、並行して動画始めましょうよ、
さあ、さあ、さあさあさあさあ・・・

by sig (2009-05-11 18:19) 

sig

レナさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 18:20) 

ChinchikoPapa

家にはついぞ、高価な8ミリカメラが存在したことはないのですが、「R/S共用映写機」には見憶えがあります。高校生のころでしょうか、友だちの家に遊びに行くと、居間の棚の隅にデンと置かれていました。
きっと居間で、夜になると家族が上映会を楽しんでいたんでしょうね。どこかに、スクリーンも巻いて置いてあったのかもしれません。
by ChinchikoPapa (2009-05-11 18:40) 

sig

ChinchikoPapaさん、こんばんは。
8ミリ映画は今日のビデオと違って、誰でも、という趣味では無かったですね。何かしら映画というものに特別な思い入れを持った人たちだけが楽しんでいたような気がします。
今のビデオはそのあたりが根本的に違っていて、撮るだけでいい、という人がビデオ人口の圧倒的多数です。(編集して作品を作る、という人は1/1000と私は見ています)
ビデオを本来のクリエイティブツールとして作品づくりに向けたら、こんな厚みと幅のある趣味は無いのでは、と啓発しているのですが・・・
by sig (2009-05-11 19:27) 

disneyworld

手で編集できるのが8mmのいいところでしたね。
by disneyworld (2009-05-11 20:59) 

みかっち

sigさんの解説は、
私などにも1番解りやすく書いてくださってるはずなんですが、
仕組みも、性能の進化感も、なかなかピンとこないのが正直なところです~
でもっ! 内部のメカのレトロ感がすごくいい!!
今の電子基板や部品とはまったく違うもんっ☆
by みかっち (2009-05-11 21:00) 

sig

路渡カッパさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 21:24) 

sig

lamerさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 21:25) 

sig

leoさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 21:25) 

sig

disneyworldさん、こんばんは。
そうなんですけどね。最近のようにパソコン編集の味を知ってしまうと、8ミリの編集は良くぞやりましたって感じですね。W
by sig (2009-05-11 21:27) 

sig

みかっちさん、こんばんは。
それでいいんですよ。デジタルとアナログの違いが分かってくだされば。
前に書いたことがあるのですが、機械の内部を見ていると、人間の臓器に似ていると思いませんか。筋肉みたいに見えるものがあって、血管があって・・。
モーターの回転は例のカタカタという音を立てながら、ゴムベルトを通じて歯車を回すんです。半田も手で付けたものだし、部品はみんな機械ではなく人の手で組み込まれたものなんですね。
by sig (2009-05-11 21:37) 

sig

うにさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 21:38) 

sig

tomickeyさん、こんばんは。
またそのうちにディズニーのこと書きますから、待っててくださいねー。
by sig (2009-05-11 21:39) 

いっぷく

テープ・スプライサーを使って下手な編集をしていました。
でも8ミリに熱中した期間は短かったので、sigさんの記事を読んで
いろいろ思い起こしました。
時間が取れるようになったら引っ張り出して懐かしさに浸りたいです。
映写機はオイミッヒ社製を使ってスクリーンはマイネッテでした。
by いっぷく (2009-05-11 22:04) 

sig

いっぷくさん。こんばんは。
オイミッヒは魅力的な映写機でした。8ミリはボリューとかバウアーなどがいいなと思ったりもしました。時間が取れるようになったらといわずに、すぐに取り出してメンテナンスをやったほうがいいのでは・・・
by sig (2009-05-11 23:17) 

sig

チョコシナモンさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-11 23:17) 

sig

八犬伝さん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-12 00:10) 

sig

あいさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-12 08:25) 

とらさん

こんにちは
昔、お金持ち(おだい人:せき弁かな)の方がもっていらして、とてもうらやましかったですね。
今は、ほとんど、見かけません。
古い家で、どっかに眠っていらっしゃるのでしょうね。
by とらさん (2009-05-12 15:36) 

puripuri

中はこの様になっているんですね。
歯車が回る・・・そんな音が聞こえてきそうです。
いつ頃からでしたか、フィルムカメラでフィルムをポンと入れると巻き取って
くれるのがあったような気がします。
by puripuri (2009-05-12 17:42) 

sig

とらさん、こんばんは。
8ミリはお金のかかる趣味でしたね。
そのあとのビデオもまた、それに輪を掛けてお金がかかるのですよ。
機械遊びではなく、野山を相手の趣味の方が健康にもいいかもしれませんね。笑
by sig (2009-05-12 19:06) 

sig

puripuriさん、こんばんは。
マガジン・ポンの8ミリフィルムはこの時も主流で使われています。
そのフィルムを、この映写機に掛けて楽しむことができるのです。
ただ、この場合はサイレント(無声)でしたが、間もなく8ミリにもトーキー(サウンド)の時代が訪れます。
次回はその記事になります。コメントありがとうございました。
by sig (2009-05-12 19:11) 

walz

こんばんは~
いつもながらに読みやすく理解しやすい記事、素晴らしいです

3つのタイプが共用できる映写機、ユーザー的にはありがたかったでしょうね
なんだか今のCD、DVD、Blu-rayが使えるドライブとイメージがかぶりました^^
by walz (2009-05-12 22:43) 

sig

walzさん、いつもありがとうございます。
また、すてきな写真を見せていただいて、ありがとうございま~す。
この「小型映画ミニミニ博物館」カテゴリーは、機械の説明は最小限にとどめるように勉めているのですが、なかなか難しいです。機械の進化が分かっていただければいいのです。次回は8ミリのトーキー時代到来です。
by sig (2009-05-12 23:17) 

sig

花火師さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-13 07:55) 

sig

いぬさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-13 19:46) 

tomickey

なんだか実家にある映写機にとても似ています~
でも音声再生機は見あたりませんでした(^-^)
by tomickey (2009-05-13 22:29) 

sig

amiさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-13 23:50) 

sig

c_yuhkiさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-13 23:51) 

sig

mickey0809さん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-13 23:52) 

sig

tomickeyさん、こんばんは。
お父さんが8ミリをおやりだったのでしょうか。8ミリがサウンド映写機に変わるのは1970年代ですから、それより前だとサイレントかも知れませんね。
次回、もうすぐUpしますが、そこでサウンド映写機の一例をご紹介します。
by sig (2009-05-13 23:58) 

sig

アヨアン・イゴカーさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-14 11:41) 

sig

maicatさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-15 15:45) 

sig

mitsuさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-16 10:25) 

sig

Ja-Kou66さん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-18 12:48) 

sig

サチさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-18 12:48) 

sig

kemmさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-18 20:55) 

sig

Nyandamさん、こんにちは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-19 15:16) 

sig

Qooさん、こんばんは。ご来館ありがとうございます。
by sig (2009-05-21 23:30) 

どらえ♂

はじめまして。フィルム接合機「テープ・スプライサー」の画像をブログで引用させていただきたいのですが、いかがでしょう?(この頁を引用元として紹介入れます) まだ記事を投稿していませんが、カセットテープの切断&接合の簡単なもので、例にあげたいので。 
昔学生の頃8mmフイルムで一コマ撮りを駆使してアニメーションを作った経験がありエディターも使っていたので周辺の機材が懐かしいです。
by どらえ♂ (2016-04-02 12:40) 

sig

どらえ♂さん、こんにちは。
同じなかまですね。どうぞお使いください。Upできましたら教えていただけると嬉しいです。
by sig (2016-04-02 13:56) 

どらえ♂

sig さん
こんにちは。
テープ・スプライサー画像の件ありがとうございます。 と言いましてもこちらの様なしっかり書き込まれた頁の様なものではなくて、小細工ネタのショボいものです(笑) 投稿しましたらお伝えします。
by どらえ♂ (2016-04-03 22:27) 

どらえ

sig さん
こんにちは。
画像いただいて出典リンク付けさせていただいました。
ありがとうございました。

「コメント投稿に失敗しました」と言われてURL入力して投稿できないので”日常の小細工” で探していただけると助かります。
by どらえ (2016-04-29 20:01) 

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